MacOSなどでコマンドラインからキーボードでEOFを入力する方法

ひさしぶりにAOJやってて、EOFまで文字列を読み込む処理があって

手元でテストするときに困ったのでメモ。

わざわざブログ書くほどのことでもないけど

control + d

を押すことでEOF(End of Fileという入力やファイルの最終端を意味する文字)をキーボードから入力できます。

 

余談ですが、AOJではこちらの問題やりました。

僕もアルゴリズムの勉強やプロコンなど始めたばかりですが、いい問題だと思ったので、ついでに書いておきます。

http://judge.u-aizu.ac.jp/onlinejudge/description.jsp?id=0026

 

いつもプロコンに参加してる人には簡単な問題だと思いますが、プロコンってなに!?って人には是非チェックしてほしいな、と思った問題でした。

(基本的な制御文がひと通り出てくるのと、難しいアルゴリズムは必要ないので。)

 

僕はこんな感じでAcceptでしたが、switch文の内部のif文はどうにかしたいなぁ・・・。

他の人のソースコードを見ることもできます。

ランキング高い人は、大体最初にxとyに+2してる感じですね。

こっちの話のほうが長くなっちゃった・・・。

 

とりあえず今まで知らなかった controll + d が便利!!!

すいません、それがメインです。

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